「写真、私はいいから。」
そう言って、カメラの前に立つのを避けていませんか?
子どもの写真はたくさんあるのに、
気づけば親子で写っている写真がほとんどない。
「顔がたるんできた気がする」
「笑うとシワが気になる」
「昔の自分と比べてしまう」
そんな理由で、
写真を避けてしまう女性は少なくありません。
今回ご紹介するのは、
顔のたるみに悩んでいた
41歳の加藤さんの変化のストーリー。
以前は
「私は撮らなくていい」
そう思っていた加藤さんが、
今では自分から
「一緒に写真撮ろう!」
そう言えるようになりました。
これは、
整形でも、高価な美容医療でもなく、
自分の顔の筋肉をトレーニングする
セルフケアで起きた変化です。
今回は、そんな加藤さんのリアルな体験談を、
外村陽子とのインタビュー形式でお届けします。
写真を撮られるのが嫌だった私
陽子
「エクセレントラインをやった方がいい人っていうのは
どんな人がおすすめ?」
加藤さん
「写真を撮られるのが嫌な人。
子どもの写真ばかり撮っている人。
子どもと一緒に写真撮らないお母さん、
結構多いんですよ。
私もそうだったんですけど。親子写真がない。
子どもはめっちゃ可愛いけど、
私はもう撮る価値ないです!
私は撮らなくていいです、っていう」
今は「一緒に撮ろう!」と言えるように
陽子
「今は一緒に撮ります?」
加藤さん
「いつも“一緒に撮ろう!”
って言うようになりました。
子どもも慣れっ子に。
人前に出る人っていうのは
見た目とか話し方も
顔が変わればきっと変わると思います。
見た目ってパフォーマンスの一つだと思うので
自分の思いを伝えたいとか
ビジネスを広げていきたいという起業家さんとかが
やっていったらいいんじゃないかって
強くお勧めします。」
息子の友達からの一言
加藤さん
「一番嬉しかったのは、
息子の友達の評判が変わった。
お前んちの母ちゃん可愛いなって。
何回か学校に行く機会がある中で
夏ぐらいから言われ始めた。」
陽子
「子どもって正直だから、
絶対に思っていないことは言わないですよね。」
加藤さん
「お前んちの母ちゃん可愛いって話、
息子が言ってくれるんですよ。
目立つ服を着てくるなって言われたんです。
恥ずかしいから、って。」
陽子
「息子さんも『やめろよ』とか言いながら、
今ちょっと嬉しいお年頃ですね。笑」
加藤さん
「そう思ってくれたらいいんですけどね。」
娘からの「41歳には見えない」
陽子
「娘さんにも?」
加藤さん
「今年の初めに比べてなんか変わった。
41歳には見えないって。
若作りとかじゃなくて、
すごい塗っているとか、
そういうのじゃないのに若く見える。
それはすごい!と16歳に言われました。」
陽子
「すごい分析力!」
加藤さん
「メイクを研究するようになったので、
娘との会話も変わってきました。
メイク道具を、これがいい、
あれがいいとか話したり。
楽しくなってきましたね。」
パパからの一言
陽子
「娘さんにも大好評!息子さんにも大好評!
パパにも大好評?」
加藤さん
「パパにも大好評です。
顔がちっちゃくなった、って言われました。
車に乗っている時、横に座っている時に、
面と向かっては言ってくれないんですけど。
前は、見た目がなんか怒っているし
写真を撮っても笑顔がなかった。
どう笑ったらいいかわかんなかった。
それが、写真を撮る機会も増えたし笑っているし
いいんじゃない?って。」
陽子
「最高の褒め言葉ですよね。」
笑いやすくなった顔
陽子
「よく、トレーニングをすることで
“顔が動かしやすくなる”って言われるんですよ。
どうですか?お顔の筋肉のトレーニングをして。」
加藤さん
「笑いやすくなった。
前はどうしたらいいかもわかんなかったし、
ただ横に一生懸命広げようとしていた。
前から浮腫みがちだったんですけど
それもすぐに取れるようになったりだとか
自在にコントロールできるようになってきた。」
美容って面白い
陽子
「やってみてどうでした?どんな感想ですか?」
加藤さん
「美容の世界って面白いなって思いました。
やった分だけ変わるっていうのが面白い。
いろんなやり方が世の中にある。
塗りたくったり、
無理やり整形っていうのがある中で
筋肉を育てていく。
トレーニングすることで
神経から変わっていけるっていうのがすごい。
いい感じに歳を撮っていけるための一つのメソッドを手に入れた
っていう感じがあるなって思っています。」
美容は「自分を楽しむ」こと
陽子
「美容って、自分を楽しむ手段だと思うんですよね。
綺麗になっていくことで
いろんなことが楽しくなったり、
見える世界が変わったり
それこそ今まで行ってなかった
化粧品コーナーにいってみると
めっちゃ可愛いのあるじゃん?!!
つけてみたらいつもより良くない?!
っていう気持ちが上がったり
家族との会話が変わったり
旅行行った時に景色だけ撮る、
子どもだけ撮る、じゃなくて
こんな服着てたよねとか
こんなことあったよね、
っていうことも一緒に思い出に残せる。
自分を楽しむっていうことの
広がりがあるなって思っているので
やり方だけじゃなくて
そういうところまで感じてもらえたっていうのも
私はすごく今回大きかったかなと思ってます。
これからも継続していきましょう。
そして、リアルでお会いした時には
またチェックをしますから!」
加藤さん「気が抜けない。笑」
陽子「今日はありがとうございました。」
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このインタビューはYouTubeでもご覧いただけます
今回ご紹介した加藤さんのインタビューは、
YouTubeでも公開しています。
文章だけでは伝わりきらない
リアルな表情や雰囲気も感じられるので、
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